センター員 本学における糖鎖科学研究 イベント記録 研究成果・活動

ページの本文です。

糖鎖科学教育研究センター

センター概要

 高等生物の生体を構成する細胞の表面や細胞間には複合糖質が豊富に含まれ、タンパク質の半分以上に糖鎖が結合しています。糖鎖は生命活動のために不可欠な様々な重要な役割を果たすことが明らかになってきました。お茶の水女子大学糖鎖科学教育研究センターは、本学が長年に亘り蓄積してきた糖鎖研究の成果を基盤にし、中核となる研究グループと学内の横断的な研究組織の協力により、糖鎖科学の研究と学生教育を多面的に推し進めるために設立されました。

沿革
2003年 糖鎖科学教育センター設置がされる。
2004年 正式に開設された。
2008年 センター名称を「糖鎖科学教育研究センター」に変更し、現在に至る。

センター員

詳しくはこちら

本学における糖鎖科学研究

詳しくはこちら

イベント記録

詳しくはこちら

研究成果・活動

詳しくはこちら

  • facebook
  • twitter