| 2005年度 |
| 第1回
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� 崘魃�の修行観と公案」
小浜聖子 (本学大学院博士後期課程)
�◆崗�土真宗における人間観・仏教観」
ファム・ティ・トゥ・ジャン (奈良女子大学大学院博士後期課程) |
2005年10月 |
| 第2回
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描く日本、描かれる日本−可視化するアジア・アイデンティティ−
第I部 絵図から見る日本の姿
司会:
荒野泰典 (立教大学)
報告者:
加藤光男 (埼玉県立文書館)
「幕末の静止画像にみる異国人観−ペリーの肖像画を中心に−」
阿部安成 (滋賀大学)
「鳥瞰図のなかのアジア:20世紀初頭の吉田初三郎式鳥瞰図というテキスト」
討論者:
渡辺憲司(立教大学)、三好唯義(神戸市立小磯記念美術館)、田中葉子(立教大学大学院)
第II部 映画によるアイデンティティの形成
司会:
貴志俊彦 (島根県立大学)
報告者:
加藤厚子 (お茶の水女子大学)
「映画における『地域』の発現−1910〜40年代を中心に−」
土屋由香 (愛媛大学)
「アメリカ占領軍『CIE映画』:文化冷戦下における国民的アイデンティティの形成」
討論者:
谷川建司(早稲田大学)、三澤真美恵(日本大学)、鷲谷花(関東学院大学) |
2005年11月 |
| 第3回 |
「葉隠」における死生観―比較思想からの検討
徐翔生 (台湾国立政治大学専任助教授。本学外国人客員研究員) |
2005年12月 |
| 第4回 |
「広島から学ぶこと」
フロリアン・クルマス (ドイツ−日本研究所長) |
2006年1月25日
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| 第5回 |
「アメリカにおける日本研究の歴史と現状:文学と翻訳を視座にして」
マイケル・エメリック・嶋崎聡子 (コロンビア大学文学部博士課程大学院) |
2006年2月5日
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