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【セミナー開催のお知らせ】「迷いは、未来のはじまり―ウェルビーイングからひらく、私たちの未来―」(10月22日)

2026年9月15日更新

グローバルリーダーシップ研究所セミナー

【概要】
変化が激しく、正解の見えない時代。将来の進路や働き方に迷うことは、決して立ち止まることではありません。本講演では、ウェルビーイングを手がかりに、自分の心身や価値観に気づきながら、他者・社会・自然とのつながりの中で未来を考えます。レジリエンスやネガティブ・ケイパビリティ、関係性を大切にするリーダーシップを学び、対話とワークを通して、「私の未来」から「私たちの未来」へと視野をひらく一歩を探ります。 

【日時】2026年10月22日(木)13:20~14:50
【会場】お茶の水女子大学 文教育学部1号館309室
【内容】「迷いは、未来のはじまり―ウェルビーイングからひらく、私たちの未来― 」
【講師】淺井 明紀子氏(公益財団法人日本ウェルビーイング財団 代表理事)
【対象】学内限定(附属学校園、大学院、学部生、教職員) (参加無料・事前登録制)
【事前参加登録】お申込みはこちら
    当日のご参加も歓迎しております。どうぞお気軽にお越しください。
【問合せ先】グローバルリーダーシップ研究所 IGL-seminar@cc.ocha.ac.jp

淺井 明紀子(あさい あきこ)氏 経歴

1995年にトーマツ入社、2025年9月退職。公認会計士として各種監査業務に従事するとともに、採用・人材育成、DEI、Well-being推進リーダー、特例子会社トーマツチャレンジドの社長を経験。組織の中で人が役割や評価に縛られるのではなく、自身の感覚を起点に力を発揮する在り方に可能性を見出してきた。現在は、人・組織・社会・自然をつなぐ「いのち全体のウェルビーイング」を軸に、分断と孤立を超える新たな社会経済の在り方を探究している。

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