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2026年6月10日更新
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2026(令和8)年7月25日(土曜日) 13時00分 ~ 17時10分 【オンライン(Zoom)開催】(参加無料、要事前登録) |
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| 【登壇者】 |
加藤大鶴(早稲田大学)「円珠本『朗詠要抄』を用いたアクセント推定と限界―—只博士朗詠譜による検証を通じて――」 柴佳世乃(千葉大学)「何がどのように唱われたか――仏教儀礼と『法華経』――」 浅田健太朗(島根大学)「二重母音・長音・撥音・促音・拗音はどのように節付されたか――室町期から江戸初期の謡本を中心に――」 山田昇平(奈良大学)「〈歌語〉の清濁――キリシタン文献を通して読み癖の流通を探る――」 竹村明日香(お茶の水女子大学)「なぜ契沖は怒ったのか――謡伝書との関わりから再考する『倭字古今通例全書』への反駁――」 |
| 【ディスカッション】 |
司会:竹村明日香 |
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一般の方のご参加も歓迎いたします。 お申込みはこちら、または以下のQRコードよりお申し込みください。 ポスターのデータはこちらよりダウンロードできます。 申込締切は、2026年7月24日(金)正午12:00(日本時間)までです。 |
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| お茶の水女子大学 コンピテンシー育成開発研究所 比較日本学教育研究部門 E-mail : ccjs@cc.ocha.ac.jp |
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0725_国際日本学シンポジウム(PDF形式 4,504キロバイト)
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