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2026年10月28日更新
お茶の水女子大学・附属学校と連携しながら活動しているNPO法人お茶の水学術事業会が発行している会報『ellipse(エリプス)』の最新号(2026年10月発行)にて、「ポケット・ガーデン創生プロジェクト」が取り上げられています。キャンパスに点在するポケット・ガーデンについて、写真やキャンパスマップとともに詳細な紹介があります。
『ellipse(エリプス)』 は事業会の会員やお茶の水女子大学・附属学校園の教職員への配布だけでなく、桜蔭会(本部と支部)、全国の女性センターなどでも配布されています。ぜひご覧ください。
SDGs推進研究所では、「2025年度研究助成」の一つに刑部育子先生(基幹研究院 人間科学系 教授)の「日本ならではの『食』の体験を通した持続可能性のための幼児教育研究(その②):『雑穀』から広がる食育実践とキャンパス緑化」を採択し、助成してまいりました。「キャンパス緑化」の取り組みはSDGsの次の項目に関わっています。
【関連するSDGs】
4. 質の高い教育をみんなに
11. 住み続けられるまちづくりを
15. 陸の豊かさも守ろう

»お茶大ポケット・ガーデン創生プロジェクトが進行中
»お茶大ポケット・ガーデン創生プロジェクト便り「ガーデン作りを通じてキャンパス再発見」
»お茶大ポケット・ガーデン創生プロジェクト便り「音羽館前のガーデンで草むしり」
»お茶大ポケット・ガーデン創生プロジェクト便り「大学広報誌『Ochadai GAZETTE』でこども園の取り組みが紹介されています」
»【HP】お茶の水学術事業会 (新しいウインドウが開き、本サイトを離れます)